日商会社

日本商社

弊社は最初に創業した桜えびの加工輸出商です。桜えびを漁獲する技術を導入し、長年わたる桜えびの生産販売の経験で、乾燥素干し、釜揚げ加工の冷凍、I.Q.F急速冷凍、味付け桜えび等の製品加工をしています。

近年では深耕蘭陽の桜エビの産業をしており、自らI.Q.F単体急速冷凍技術を開発、日本の伝統を進化させて、技術を改良し、設備を進化し、漁港に着いた桜エビは最も短い時間で凍結します。それは最も完璧な時間で保存して、即解凍して料理することで、桜エビの見た目と香りと味を楽しむためです。無意味な解凍のやり方は、エビのすばらしい食感を壊してしまいます。

「食の安全」は絶えず繰り返しまた繰り返ししている理念です ; [仕事として、人間として、良心を持って「食の安全」に取り組んでいます。一年中、日本商社と取引して付き合って、食品の安全の思想は日豊産業に定着しており、日豊産業は台湾経済全体の形勢を考慮して、グローバル化を考慮しています。食品加工の国際水準はもはや工場の登記証明書だけでなく、食品HACCP(危害分析重要管理点Hazard Analysis Critical Control Points)、また水産加工前のプロセスの安全管理、原材料から、加工、貯蔵、消費者までの流通、その過程における様々な食品の安全上の危険性を分析し、管理点を設定して管理を行い、問題点を取り除き、さらに進んで食品の害を減らすことです。現在世界各国に普及している認定が最も有効な食品安全管理方法(法則)で、重要な公認の食品国際承認の1つです。

 

社 名 日盛產業有限公司
所在地 宜蘭縣蘇澳鎮龍祥二路8號
電話番号 +886-3-990-7762
FAX番号 +886-3-990-7792
E–mail Email住址會使用灌水程式保護機制。你需要啟動Javascript才能觀看它
LINE ID oneman1229
創 業 1969年 (昭和44年) 日日食品有限公司
創 立 2005年 (平成17年) 日盛產業有限公司
再 創 2015年 (平成27年) 日豐產業有限公司
創業者 陳 金得
代表取締役社長 陳 勇成
専務取締役 陳 一男
廠 長 李 得豐
資本金 1,000万元
事業内容 水産珍味の製造・販売
主要取引銀行 彰化銀行 蘇澳分行
グループ会社 日盛產業有限公司 (VIVAN COMPANY LTD.)

(昭和44年)1969年,陳金得により貿易業「日日食品有限公司」を創業。
(昭和44年)1969年,陳金得開發首創幼鰻魚外銷日本事業。
(昭和48年)1973年,東港發現櫻花蝦,開啟台日貿易通路。
(昭和49年)1974年,招集東港船長和加工廠赴日觀摩, 引進日本捕撈櫻花蝦技術,添購網口機等重要設備。
(平成17年)2005年,陳金得により製造業「日盛產業有限公司」を設立。
(平成20年)2008年,取得日盛蘇澳廠工廠登記證。
(平成22年)2010年,宜蘭蘇澳工場をHACCP と ISO 22000を導入。
(平成22年)2010年,聘請李得豐廠長將產品品質再提升,享譽國際。
(平成26年)2014年,配合宜蘭縣政府阿里史抽水站徵收,蘇澳廠拆除。
(平成26年)2014年,宜蘭龍德工場「日豐產業有限公司」を設立。
(平成27年)2015年,取得日豐龍德廠工廠登記證。
(平成29年)2017年,日豐龍德工場をHACCP と ISO 22000を導入。